きさらぎ賞2018予想 最終結論

こんばんわ。ワイド師です。今回はきさらぎ賞の最終結論です。

15頭も登録していたのに結局は例年通りの少頭数になってしまいました。そして現在の1番人気はダノンマジェスティで単勝190円。きさらぎ賞は基本的に堅い決着が多いレースですが、1戦1勝馬が1番人気となると疑ってみたくなります。

ここは当初の考えと変わらず、本命は

◎カツジ

この馬で決まりです。良血のダノンマジェスティ、鞍上ミルコで人気のグローリーヴェイズは共に実績が無い。圧勝するかもしれないが、惨敗もあり得る。そうなるとこのカツジがキャリア的に1番信頼できる。

そして穴馬ですが、狙っていたサトノフェイバーが一桁オッズの4番人気。これはもはや本命馬レベルです。ここまで人気になると妙味が無いので穴馬を変更します。

穴馬候補の記事で挙げた2番手候補は新馬勝ちのレッドレオンでした。しかもディープ産駒でこの人気なら美味しい馬券かなとも思います。しかし、どうしても気になるのはミルコが降りたこと‥

そうなると他の馬は?と考えると厳しいのではとも思えたのですが、調べてみると、きさらぎ賞はキャリア1戦の馬は過去10年馬券内0回でした。以外にキャリア豊富な馬が絡んでいます。

そこで新たな穴馬を選びました。穴馬最終結論は

この馬☟

中央競馬ランキング

キャリアとある程度の実績を兼ね揃えている穴馬はこの馬だけ。

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