阪神大賞典2018予想 最終結論

こんばんわ。ワイド師です。今回は阪神大賞典の最終結論です。

現在の1番人気はクリンチャーの1,7倍。これはいくらなんでも売れすぎでは?確かに阪神大賞典の1番人気は過去10年で複勝率90%。もはや予想などしなくても軸馬は1番人気を買えば良いという程の傾向。

ただ、オルフェーブルやゴールドシップ程の実力馬ならともかく、競争歴初の1番人気馬となると疑ってかかりたくなる。それに良馬場適正等の不安が未だ付きまとうこの馬が単勝100円台では旨みが無い。

それならば、馬券内には入ってくるだろう安定した馬を選びたい。本命は

◎アルバート

この馬で決まりです。長距離実績を考えると3着以下は考えずらい。

問題は穴馬です。普通に考えたら4頭立てだと思います。ですが、「万が一」を狙います。狙っている馬は今回は良い枠を引いたと思いますし、多分3番手くらいのポジションで道中進めるはず。そして追い風として土曜日の阪神芝は前が止まらなった

実績と脚質と枠順全てにおいてこの馬には有利である。それでも正直上位とは差があるとは思いますが、敢えて攻めます。それは

この馬☟

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今回の乗り替わりはプラスに働くと思う。激走するときは蛯名騎手かこの騎手です。

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