阪急杯2018予想 最終結論

こんばんわ。ワイド師です。今回は阪急杯の最終結論です。

枠順が確定しましたが、レッドファルクス以外の上位人気馬は外枠配置。そして絶対的に有利な1枠2枠は穴馬ばかりで荒れそうな予感がします。

まず本命馬ですが、悩んでいたモズアスコットは痛恨の大外枠。それでも現在1番人気。流石に危なくて買えません。そうなると7歳馬・脚質・今回は明らかな叩き台と不安は多々あるが、やはり本命馬は

◎レッドファルクス

この馬で決まりです。やはりこのレースは枠順が超重要。レッドファルクスの不安要素より他の有力馬の不安要素の方が大きいと思います。

そして穴馬ですが、まず阪急杯で5番人気以下が馬券内に来た枠順傾向を過去10年で調べると以下の通りです。

はっきり言って穴馬は1~3枠までで決め打ちしても良いレベルです。

ここからさらに絞り込むと、このレースで二桁人気が過去10年で馬券内に来たのは僅か2頭。そうなると狙うなら5~9番人気。

1~3枠までで5~9番人気に該当する馬は現時点で該当馬無し。しかしこれに近い馬は

シュウジ

この馬だけ。現在4番人気だが単勝以外の総合オッズは全て5番人気以下。近走の成績だけ見ると不安要素の方が多いが、内枠で狙うならこの馬でしょう。

そして穴馬候補の記事で挙げたもう1頭の

ヒルノデイバロー

この馬も4枠8番ならギリギリ許容範囲かなというところ。

今回の穴馬はこの2択です。そして穴馬最終結論は

この馬☟

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