東海ステークス2019予想 枠順確定後の最終結論

こんばんわ、ワイド師です。

今回は東海ステークス2019の枠順確定後の最終結論です。

AJCCと同じくこちらも断然人気のインティがいます。

改修工事後の過去6年で1番人気は複勝率100%というデータがあります。

今年もデータ通りになるかどうか?

 


まず確定した枠順と現時点のオッズは以下の通りです。

 

 

まず枠順傾向の記事では1枠不利と判断しています。

1番人気は現在単勝160円の4枠4番インティ

先行馬でもあり絶好枠に入ったと言えるでしょう。

そして2番人気の3枠3番チュウワウィザード

前走は先行したものの基本的には差し馬。

ですが川田騎手のことだから、ここは先行して包まれるリスクを無くす競馬をしてくる可能性は十分にある。

対抗馬を決めるなら無難にこの両頭のどちらかになるでしょう。

 

基本的に対抗馬や抑え馬は上位4番人気以内から選びます。

掛け金は目安として2000円設定です。

今回は対抗馬1頭の1点勝負です。

 

(対抗馬)

今回の対抗馬は

4枠4番 インティ(2000円)

 

(抑え馬)

今回は無しです

 

昇級戦とは言え、近走の成績が化け物級。

ダート重賞は層が薄いので、G1レベルでない限りこういう馬が昇級の壁など関係なく勝ってしまう傾向があると思う。

あくまで経験則で調べてないけど(;^_^A

 

最後に本命馬はこの馬☟


中央競馬ランキング

(本命馬)

昨年の2着馬でもあるしコース適正はあると思う。

鞍上が今回乗り慣れた騎手から変わるのはやや不安だが、血統傾向・枠順傾向も問題なし。

穴馬データ推奨馬でも挙げた馬だが、オッズ的には低評価。

リピーターが強いこのレースでもあるので狙っていきます。