日経賞2018予想 最終結論

こんばんわ、ワイド師です。今回は日経賞の最終結論です。

まず現在の上位10頭のオッズは以下の通りです。

1 キセキ 3.6

2 トーセンバジル 3.9

3 ガンコ 5.6

4 ゼーヴィント 7.1

5 ロードヴァンドール 7.3

6 サクラアンプルール 9.9

7 チェスナットコート 20.4

8 ソールインパクト 23.6

9 ショウナンバッハ 31.5

10 ノーブルマーズ 35.4

 

まず本命馬ですが週中予想はトーセンバジルでした。理由は明白でデムーロがキセキよりこの馬を選んだから。

現状のオッズだと、もしかしたらトーセンバジルが1番人気になる可能性もあり得る。そうなるとそこまでの馬かな?とも思ってしまう。

逆に何でそこまでオッズが付くのと思う馬が現れました。今回は本命馬を変更します。

◎ゼーヴィント

 

この馬で決まりです。理由は馬券妙味と先行脚質の2点です。そして超堅実。調教内容も骨折明けの影響がない走りなのでこの馬にします。

 

そして穴馬ですが、週中の記事で狙っていた馬は2頭でした。ロードヴァンドールソールインパクト

ロードヴァンドールは逃げるには最適な4番ゲート。対するソールインパクトはやや不利な大外15番。

一番手がソールインパクトだっただけに悩みました。そして穴馬最終結論は

この馬☟

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やはり3走前の走りを評価してます。

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