天皇賞春2018予想 最終結論

こんばんわ、ワイド師です。今回は天皇賞春の最終結論です。

前売り発売前ですが、枠順が確定して既に買い目が決まったので早めの結論です。

確定した有力馬の配置を見ると、

3枠6番 ガンコ
4枠8番 クリンチャー
6枠11番 シュヴァルグラン
6枠12番 レインボーライン

このようになっています。ガンコとクリンチャーは先行馬ですので枠順的には良い枠を引いたと言えます。シュヴァルグランとレインボーラインとはやや外目で有利とは言えないでしょう。

先週の京都は開幕週の割りに差し馬が活躍しました。今週の傾向はまだわかりませんが、それでもこのレースは6回もコーナーがあるコース。物理的に外枠は距離ロスが生じる。

やはり本命馬は

ガンコ

クリンチャー

 

この2択でしょう。

そして穴馬ですが、ありふれた予想ですが1枠or2枠で勝負したいと思います。

1枠2枠馬は

1枠1番 ミッキーロケット
1枠2番 チェスナットコート
2枠3番 シホウ
2枠4番 カレンミロティック

以上のようになっています。

週中穴馬候補だったチェスナットコートは絶好枠をゲット!差し・追い込み脚質なので詰まる可能性もあるがチャンスもある

だがそんな決断を悩ます馬が現れた。

 

カレンミロティック

 

なんでまたそんな絶好枠に入ったの?

10歳馬では消しと思っていたのですが、この枠に入ってしまうと「絶対に来ない!」とは言い切れない。

馬券妙味はこの馬の方が遥に大きい。脚質的にもこの馬の方が有利である。

しかし、ワイド1点勝負なのでこの2頭で勝負します。それは

この2頭☟

中央競馬ランキング
不安はデムーロとルメールが外枠に入ったこと。この両騎手が勝ちにこだわればマクリの競馬もあり得る。先行馬有利の流れが崩れる可能性も否定できない。

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