函館2歳ステークス2018予想 本命&対抗馬候補

こんばんわ、ワイド師です。今回は函館2歳ステークスの本命&対抗馬候補の記事です。

出走馬が確定して16頭立てになりました。

 


それではまず本命馬(穴馬)予想です。

現在のnetkeibaさんの単勝予想オッズ二桁台までは以下の通りです。

 

1 ナンヨーイザヨイ 2.8
2 スズカカナロア 3.8
3 アスターペガサス 5.3
4 ホールドユアハンド 6.6
5 カルリーノ 7.2
6 イチゴミルフィーユ 19.2
7 ラブミーファイン 20.7
8 ロードワンダー 28.1
9 トーセンオパール 29.1
10 ガイセン 53.7
11 ラブミーリッキー 56.0
12 エムティアン 59.4
13 ラブリロンリロンス 96.0

 

本命馬は5番人気以下から狙いたいと思います。

まずトーセンオパールは週頭の候補馬でしたので、このまま残します。

その他で候補馬をもう1頭抽出したいと思います。

基本的にはこの記事で書いた消去法で残った馬から選びます。

 

本命馬候補(B)??????

正直、それ程自信は無いが、消去法から導き出せる2番手はこの馬しかいないかなと思う。

現在予想オッズだと二桁人気が濃厚。

近4年で二桁人気は3回絡んでいる。

でかい配当を狙うならこの馬かも。

 


次は対抗馬候補です。

対抗馬は基本的に上位人気馬から3頭選びます。

 

ナンヨーイザヨイ

新馬戦で負かした3着4着馬は既に未勝利戦を勝ち上がっている。

レースレベルは決して低くはない。

ただ父エイシンフラッシュで1200mというイメージが湧かない。

気になるのはそこだけ。

それでも岩田騎手は他の有力馬を蹴ってこの馬を選んでるくらいなので、そこを信じたい。

 

スズカカナロア

岩田騎手はこの馬よりナンヨーイザヨイを選んだ。

今年好調なローダカナロア産駒で捨て難いが、やはり降りた馬というのはどうも買いずらい。

 

アスターペガサス

鞍上小崎騎手というだけで正直消しても良いかなとも思えるが、このレースで好調なノーザンダンサー系内包馬。

馬体も500キロ近く、前走叩いた上澄みも十分ありそう。

騎手で嫌われるなら妙味があるかもしれない。

 

ホールドユアハンド

新馬戦がダートで父はエスポワールシチー。

この時点で即消しで良いかとも思う。

にもかかわらずこの人気は鞍上ルメール効果でしょう。

危険な人気馬という香りがプンプンします。

 


以上が本命馬と対抗馬の評価です。

そして現時点での本命候補2頭目と軽視予定の対抗馬は

この2頭☟

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