京都牝馬ステークス2019予想 枠順確定後の最終結論

こんばんわ、ワイド師です。

今回はクイーンカップ2019の枠順確定後の最終結論です。

今週は多忙でフェブラリーステークス以外の記事は全く書けませんでした。

データ等も色々あるのですが、省略さて頂きます。

 


まず確定した枠順は以下の通りです。

 

 

今週は書けてませんが、枠順傾向の見解は6番ゲート以降有利と判断しています。

このレースはとにかく内枠不利な傾向が顕著です。

そうなると内枠に入った上位人気馬の中ではリバティハイツはあまり良くないと言えるでしょう。

 

基本的に対抗馬や抑え馬は上位4番人気以内から選びます。

掛け金は目安として2000円設定です。

今回は対抗馬2頭の2点勝負です。

 

(対抗馬)

今回の対抗馬は

6枠12番 アルーシャ(800円)

7枠14番 ミスパンテール(1200円)

 

(抑え馬)

今回は無しです

 

対抗馬2頭は現時点のオッズで同額払い戻しに近くなるように資金配分しています。

勢いに乗ったディープインパクト産駒のアルーシャ、本格化以後G3レベルでは安定した成績を残すミスパンテールの2頭は甲乙つけ難いです。

 

最後に穴本命馬はこの馬☟


中央競馬ランキング

(穴本命馬)

狙って面白い穴馬が多数います。

その中でも血統傾向・過去データ・枠順・妙味を全て加味するとこの馬に食指が動きました。

非根幹距離に強いマンハッタンカフェ産駒で昨年の2着馬でもあります。

今回全く人気がありませんが、鞍上も昨年2着時と同じ鞍上を確保したので、狙える要素は十分あると思います。