京王杯スプリングカップ2018予想 最終結論

こんばんわ、ワイド師です。今回は京王杯スプリングカップの最終結論です。

 

枠順が確定して有力馬の配置は

1枠1番サトノアレス
3枠6番グレーターロンドン
7枠15番ダンスディレクター

内・中・外と別れました。

中でもこのレースと相性の良い6枠7枠に入った7枠15番ダンスディレクターは絶好枠でしょう。

週中本命馬予想はダンスディレクターでした。そしてこの枠に入った以上やはり本命は

 

◎ダンスディレクター

 

この馬で決まりです。騎乗停止明けの武騎手に期待しています。

 

そして穴馬ですが、狙っていた馬はウインガニオン・シュウジ・ビップライブラリーでした。

中でも気になるのはウインガニオン。

枠順的にもトウショウピストを行かせてで番手で理想的な位置に付けそう。

気温が上昇してきた今がお買い得。ただ現時点のオッズだと単勝だけが売れている印象。それでもまとめて負かすならこの馬かもしれない。

そして枠順傾向的には絶好枠に入ったシュウジとビップライブラリーも捨て難い。

迷いましたが最終結論は

この馬☟

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単勝人気は低いが、ワイド馬券的にはこの馬が一番安定感がある。

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