中山牝馬ステークス2018予想 最終結論

こんばんわ。ワイド師です。今回は中山牝馬ステークスの最終結論です。

現在の1番人気はマキシマムドパリで単勝510円の大混戦です。ここまで大混戦な原因は枠順配置と雨の影響でしょう。

自分も今回は枠順と雨の影響を考慮して最終結論を出します。

まず本命馬候補は当初トーセンビクトリーの予定でした。立ち回りで勝負するこの馬は絶好枠でしょう。しかしこの記事で書いたように1枠は鬼門です。トーセンビクトリーは2枠ですが、馬番に直すと2番で1枠と同じ扱いです。3番~8番だったら本命でした。

なので今回は新たな本命馬を選びました。まずこの雨なので重馬場実績のある馬で尚且つ3番~8番ゲートの馬。そうなると本命は

◎マキシマムドパリ

この馬で決まりです。1番人気は不振と言われてますが、過去5年の複勝率は80%です。

 

そして穴馬は当初エテルナミノルでしたが、なんとこの馬まで鬼門の1枠に入ってしまった。しかしこの馬は重馬場得意なんですよね。正直そこが悩みどころです。ですが現状オッズでは内枠に入ったことによって馬券妙味が下がってきてしまいました。

なので穴馬も変更したいと思います。候補が多すぎて迷いますが穴馬最終結論を出したいと思います。それは

この馬☟

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前走好走したにも関わらず、今回ハンデは1キロ増で済んだ。前走は人気薄だったが、今回もそれほど人気が無い。血統的にも重馬場が苦手ではないと思うし、もう一発あってもおかしくない。

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