七夕賞2018予想 枠順確定後の最終結論

こんばんわ、ワイド師です。今回は七夕賞の最終結論です。

枠順も確定してどの馬が良い枠に、悪い枠に入ったでしょうか?

 


まず確定した枠順は以下の通りです。

 

1枠1番 プラチナムバレット
2枠2番 キンショーユキヒメ
3枠3番 マイネルフロスト
4枠4番 メドウラーク
5枠5番 マイネルサージュ
5枠6番 サーブルオール
6枠7番 ワンブレスアウェイ
6枠8番 パワーポケット
7枠9番 バーディーイーグル
7枠10番 レイホーロマンス
8枠11番 マイネルミラノ
8枠12番 シルクドリーマー

 

まず3枠3番マイネルフロストは先行馬ですので良い枠順でしょう。

逆に8枠11番マイネルミラノは逃げるには外過ぎる印象。

マイネル両騎は無理して争うことも無いでしょうから、スタート次第ではマイネルフロストの逃げという可能性も出てきたと思います。

現在5番人気の2枠2番キンショーユキヒメは内過ぎたと思います。

少頭数なのでそこまで気にすることも無いかもしれませんが、末脚を活かすには大外回しての勝負になるかもしれません。

その他の有力馬は特に問題ないかなと思います。

 


そして最終結論ですが、まず対抗馬は上位人気馬から4頭中2頭選びます。

今回はワイド本線2点の2点勝負です。

掛け金は目安として2000円勝負です。

(対抗馬)

◎―〇 サーブルオール (1400円)

◎―〇 プラチナムバレット (600円)

消 マイネルサージュ

消 キンショーユキヒメ

対抗馬〇2頭は現時点のオッズで同額払い戻しに近くなるように資金配分しています。

 

対抗馬サーブルオールは前走のエプソムカップで4着の実績があれば、このメンバーでやれないことは無い。

ハンデも手頃で鞍上も心強い。

 

2頭目の対抗馬プラチナムバレットは過去実績を重視します。

トップハンデは嫌な材料ですが、前走のアクシデントを度外視すれば、この先まだ成長する馬です。

 

今回の上位4番人気以内での消し馬はレイホーロマンスマイネルサージュです。

レイホーロマンスはハンデは恵まれたが牝馬限定戦でしか結果を出していない。

マイネルサージュは切りたくは無いのですが、回収率を考えると資金配分的にそこまで手が回らないからです。

 

そして本命馬は‥‥

(本命馬)

◎この馬☟

中央競馬ランキング

もうこの枠に入った以上、この馬で行くしかない。

展開・脚質傾向・コース適正のどれをとっても良いと思う。

ただハンデと年齢だけが気がかりですが‥‥

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