ダービー卿チャレンジトロフィー2018予想 最終結論

こんばんわ、ワイド師です。今回はダービー卿チャレンジトロフィーの最終結論です。

現在の本命馬候補3頭の枠順配置は

1枠2番 レッドアンシェル

2枠4番 グレーターロンドン

7枠13番 マルターズアポジー

となっています。この記事で書いたように枠順的にはレッドアンシェルとマルターズアポジーは不利な枠順に配置されました。グレーターロンドンは傾向的には良い枠を引きましたが、前が詰まる可能性のある内枠よりは中枠辺りがよかったように思います。

正直、どの馬も枠順的には絶好枠とは言えず微妙なところ。だからと言って他の馬では本命馬として扱うには厳しい。

やはり3頭の中から選びたいと思うのですが、マルターズアポジーの7枠は厳しいかもしれない。前に行きたい馬が多い今回のメンバーの中で、この枠順は序盤で脚を消耗してしまいそう。

グレーターロンドンは枠順もそうですが、脚質、近走成績を考えると不安が多い。

そうなると不安要素が1番少ない

 

◎レッドアンシェル

 

この馬で決まりです。1枠というのは嫌ですが、脚質的、コース的に外枠よりかはマシです。

そして穴馬ですが、狙っていた穴馬候補2頭ゴールドサーベラス4枠7番ヒーズインラブ5枠9番と良い枠順に入ったと思います。

脚質的にこの2頭は前に行く馬ではないのでコース適正的には向きませんが、今回はある程度流れる展開になりそうなのでチャンスは十分あるのではないでしょうか。

そして穴馬最終結論は

この馬☟

中央競馬ランキング

3戦連続でこのコースを使ってきている。そして今回で4連続。中1週の強行軍でも使ってくるここは全力投球のレースでしょう。

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